ようこそ、放課後等デイサービス オハナへ

放課後等デイサービス オハナとは

放課後等デイサービスオハナの施設

放課後等デイサービス「オハナ」では、学校から帰ってきて、友達と過ごす放課後の時間、子どものあたりまえの過ごし方を重症心身障害児と言われるこどもたちにも提供したいと考え設立いたしました。

友達と楽しい時間を過ごし、学年を越えて、関わり合いを持って行ける。
そのなかで、一人一人の想いを大切に、医療的ケアを必要とする子どもたちも安心して過ごせるように、主治医を始め、様々な医療者と協力し合っていきます。

また、発達の視点をしっかりもちつつかかわり、それらの情報を家族へも提供し、一緒に子どもたちの育ちを支えていきます。

方針

「オハナ」の方針は、学校やご家庭とは異なる環境の中でお子様の「自分らしさ」を支援することです。

お子様ひとりひとりに対して真摯に向き合いながら、単なるレスパイトケアにならないよう「オハナ」に来て良かったと思っていただけるような療育を目指します。

将来、大人になった時にもここで過ごした時間や経験がお子様の長い人生に寄与できるように、またいつでもお子様の心の拠り所であるようにスタッフひとりひとりが高い意識を持って取り組みます。

順次、ショートステイ、生活介護などのサービスも展開していく予定です。

方針のイメージ画像

目標

個々のお子様に対してアセスメントを取らせていただき、アドバイザースタッフとも連携しながら、おひとりおひとりに必要とされるケアを提供します。

お子様の成長を見守りながら、ご家族様にやすらぎの時間を提供し、地域に求められる事業所になることです。

スタッフも日々勉強と考えており、子供たちに関わることで自身の専門性や人間性をも共に成長できる環境にしたいと思っております。

目標のイメージ画像

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